桃栗柿屋のリフォームブログ

12月10日 床重ね張り工事について

投稿日:2012.12.12

こんにちは、冨田です。

ついに 雪が市内にも積りました!

長浜店を出店してから初めての雪で

驚くぐらいの量です!東近江市ではなかなか

積もらないのですが さすが長浜だなぁと思います。

運転には気を付けて お客様宅に行くときは早めに行動

していきたいと思います。

 

さて、今回は重ね張りのフロアー工事について説明します。

上の写真は、一部が破損していて板を張った状態です。

まわりの場所も 所々でフロアー材が沈みます!

このような場合は、悪い部分を切り取って

べニアを張り、既存の床を断熱材代わりに

上からフロアー材を全面に敷き詰めていきます。

フロアーを撤去すると、解体工事・解体処分費・床組材など

の費用がかかるため 重ね張りは費用も抑えられて

工事期間も早くなります。ただ、15mmの段差が出来て

しまうのが一つ悪い点です。

 

みなさんも床の沈みなどがありましたら

お気軽にお問合せ下さい。

 

あとがき

先日 ビバシティーにドラえもんが来るという事で

朝早くから 子供が起きてきて出かける準備をしていました!

私自身も子供の時はドラえもんが大好きで 映画のビデオは

全て鑑賞するぐらい好きで 子供も同じように鑑賞しています。

ビバでは、ドラえもんと写真撮影などして喜んでいました。

 

では、

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