桃栗柿屋のリフォームブログ

5月25日 彦根市N様邸にて床リフォーム工事、K様邸にて浴室手すり設置工事のご契約を頂きました!

投稿日:2013.05.25

こんにちは!丸岡です!

 

この地域もとうとう梅雨に入ってしまいまして、、

今年は新緑の爽やかな季節を十分に満喫できず、、

とても残念なことになりました・・。

 

というマイナス感を醸しつつ、、

 

梅雨も雨の日ばかりでないので

初夏を楽しめるように頑張って生きていきます。。

 

という、ひたむき感を醸しだしつつ、本文へ!

 

 

今週は、彦根市のN様邸にて床リフォーム工事、

彦根市のK様邸にて浴室手すり設置工事のご契約を頂きました!

 

N様邸の床リフォーム工事は

座敷2間、玄関ホール、廊下、洋室、トイレ、洗面室、すべてに

杉の無垢材ばかりを使用します。

 

杉は柔らかいので傷や凹みがつきやすいのですが

素足で歩く時に温かさ・優しさを感じられます。

 

工事はまだ先になるのですが

工事、完成を楽しみにしています!

 

 

さて、着工中の現場です!

 

春先から2か月間程工事をしておりました彦根市のN様邸の

1階ほぼ全面リフォーム工事が完成しました!

 

お子様はすでにご結婚されていて、別にお住まいがあり、

ご夫婦お2人のこれからの快適な生活の為のリフォームです。

 

「浴室・洗面室が狭いので広くしたい」

「1階だけで生活するために、もっと収納スペースを作りたい」

「キッチンを対面式にして解放感のあるLDKにしたい」

  ・・等のご要望にお応えするために頑張りました。

 

n (4)

ホワイト&ナチュラルウッドな・・

 

n (5)

次の冬から活躍します蓄熱式暖房機です

輻射熱により暖かさが違う・・!!

 

n (3)

キッチン本体は鮮やかにレッドです!

 

n (1)

広くなった洗面室と浴室は

ピンクを基調にまとめました!

 

 

明るくてスッキリとした、ナチュラル感のある、

そしてバリアフリーなお家に仕上がりました。

 

ご夫婦にとっても、飼っていらっしゃる犬君にとっても

快適な家であることを願っております・・。

 

 

 

そして、着工中の彦根市のT様邸の水廻り等リフォーム工事は

下水工事・木工事が着々と進んでおります。

 

 T (1)

T (7)

 T (8)

下水道工事をしっかりと進めております

 

 

 T (9)

 T (10)

既存の床がしっかりしているので、その床を残して

その上にバリアフリーの床を造ります

 

T (12)

トイレ・洗面室のあたりの

 間仕切り壁の造作中です

 

 

既存建物の寸法・構造等のために

なかなか思うようにはならない部分もありますが

ご満足・ご安心に向けて、しっかりとやっていきます!

 

 

 

【あとがき】

 

このところ、車の車検や修理、引っ越しのための部屋探し等で

営業・接客をされる立場になることが多々ありました。

もちろん、僕自身がまだまだ「なってない」存在なのですが

 

その中で、よい部分、悪い部分、いろいろ見えました。

 

心の信頼を得るのは奥が深い、というか

契約してもらうための小細工やらは

見えてしまうと悲しいな・・というか・・

 

基本的な部分で

 

素の自分が、いかに「良い自分(他の人にとっても良い自分)か」

きちんと相手の立場で考えられているか

が、とても大事やな~と思いました。

 

あとは、やっぱり明るくないとね、、、とも思いました。

 

 

書いてて、自分でもよくわかりませんから

読んでる方にもよくわからないでしょうけれど、、すいません。

 

 

 

橋本さんの従軍慰安婦発言問題、話題になってますね。

「戦争における性の問題をタブー視してはいけない」・・。

たしかにその通りですが、やっぱりタブーでしょう・・。

 

微妙な問題すぎる・・。

そこに真っ直ぐに、つい(?)切り込んでしまはった・・。

 

でも、まず、戦争のこと自体がタブーでしょう。

戦争に良いも悪いもない・・。もう最上級の異常な状況なのですからね・・。

そういうことに関しての論争なんて成り立つのかどうか・・。

 

橋本さんの発言後に、政党の提携解消やら、

政治家をやめろとか言ってらっしゃる政治家の方がいっらしゃいますが

世論のウケを最重視して動いてらっしゃるように見えてしまいます・・。

浅い人間のように見える・・。

 

僕は橋本さんの発言に、女性蔑視とも思わなかったし

そのあとのことは、あまりに騒ぎ過ぎのように思います。

 

 

と、僕も何もわからずに書いてしまっているけれど

このマスコミ(だけ?)の風潮に一言、わかってないままでも言いたくて・・。

 

彼がこのような「小さな」騒動を起こしたことで

今の、世界の戦争に向かうかもしれない流れが

多少なりとも緩むことも

少しは期待できるのではないか、、とも思いますが・・。

 

この騒動を、戦争を避けるための手段として

「有効」活用してほしいもんです・・。

 

 

 

会社のブログに書くことでもないですね~~。

いつでも削除いたします。。

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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