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健康にやさしい水とは

「安全な水」の国、日本!

安全な水

日本は蛇口をひねれば水が飲める、世界でも数少ない「安全な水」の国です。
しかし、体の為には「安全な水」 だけではダメなのをご存知ですか?

どうして?「安全な水」だけではダメなの?

ダメな理由 その1 皮膚から塩素を吸収!

 

水の吸収率は、口からより皮膚(お風呂など)からの方が7倍高い。
だから、キッチンの浄水器だけではダメ!ダメ!!

有機塩素化合物の代表が発ガン性物質「トリハロメタン」です。
料理時に気を使ってる方は多いですが、風呂・シャワーで大量のトリハロメタンを湯気と一緒に吸い込むばかりでなく、体中の皮膚から取り込んでいます。

トイレのウォシュレットから出る水により、吸収しやすいおしりの穴から発ガン性物質を取り込んでいるのです。

ダメな理由 その2 浄水後の水は危険!

浄水後の水をその場で飲むには問題はありませんが、むぎ茶にしたり製氷は浄水してから時間が経過しないと
ダメ!ダメ!!

現在市販されている浄水器の中には、残留塩素を100%近く除去する製品があります。
しかし、塩素を除去した後の水に対して、外部から進入する雑菌に対し、抗・除菌効果がなければ、浄水後の水は雑菌が繁殖し、とても危険な水になるのです。

ダメな理由 その3 赤ちゃんが危ない!

胎児は90%以上が水分、そして羊水は100%が水分でできています。
お母さんの飲む飲料水が悪いと、羊水を汚染します。
赤ちゃんに塩素入りの水道水はダメ!ダメ!!

現代病と言われる“アトピー性皮膚炎”。
原因は色々考えられますが、病の予防法として良い羊水はアトピー性皮膚炎を予防できると言われています。

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キッチンから出る水道水だけが、私たちの体に入ってくる水でないことが
わかって頂けましたか。
それなら、家中の水を安全以上の「健康にやさしい水」に出来ないのでしょうか?

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